第37回 令和5年6月28日㈬ テーマ「趣味とは何か?」

午後1時30分~3時30分 男性3名 女性1名

四日市市本町プラザ3F会議室にて対話が始まった(進行役志の田うどん)

 

▼趣味についてエピソードをお話しください。

・信長の趣味がお茶であった。凝り過ぎて京都本能寺での茶会の後光秀に討たれてしまった。

・好きなことをする。古銭集め、日曜大工が趣味かな。自分の家を作りました。新築をやった。

 別荘もやっている。

・スポーツ、テニス、走る事、現在は体力的に落ちている。長く続けられる趣味が良い。

・それをやると気分が晴れる。若い頃からやっているが諦める時期がある。辛い。盆栽でも

 面倒くさくなる。飽きてくる。

・フイルムカメラをやっていたが右目が眼病で駄目になったが、時代がデジタルになって

 ファインダーを覗かなくてもよくなった。デジカメを両手に持ってシャッターを切れるので

 ありがたい。幸せだ。

・趣味が高じて、血液型で判断できるようになった。読書、旅行、古本屋に行って本を探す。

 夢があった。当時ネクタイを締めていた。自転車が趣味でどこへでもペタルをこいで出かける。

・自動車が趣味。コレクションは古銭、切手、金貨、銅貨など。

・音楽が趣味、撮り鉄、のみ鉄、お酒等。

・麻雀、将棋、人が出来ないもの、職人かな。

・線引きが難しい。

・絵を見ることが好き。

・適当なことをやる。花づくり。

▼2時00分になったので問い出しになった。

◯趣味で人生は豊かになるか?

・趣味は自分の為、他人のためか?

・心に余裕が出来たとき、気分爽快、リフレッシュ、効果がある、脳が活性化される。

・好きなことをする。続けてする。集めること。

今回は進行役が◯に決める。問い出しは結論ではありません。必ず疑問文にしてください。

▼2時35分になったのでフリートークに入った。

・小学校の時、金賞をもらった思い出がある。大変うれしかった。人が描かない絵を描いて誰かに

 認めてもらうと嬉しい。廻りからの評価が上がる。人生も変わるかもしれない。

・趣味は大事で人生長いから趣味があると長い時間過ごせる。

・家でぼーっとしていると、どうしようもない。

・アピタで仕事をしていたとき、一日中店内にいる人がいてトイレ、冷暖房完備で毎日来ている。

 しかも閉店までブラブラしている。ラーメンを食べたり、本を読んだりしている。光熱費も

 かからないので時間潰しにはなる。流行も分かり、刺激にもなる。

・趣味の仲間がいると輪が広がる。テニス仲間が多くなる。走りは一人だが、個人競技だ。

・趣味の範囲が広い。

・気分的な無限かな。

・歌、写真、絵画。

・現役の時に何かをやっている方が良い。

・趣味は刺激になる。ランニング、スポーツ競技になる。趣味を多く持つと幸せになる。

・葉巻を外国から取り寄せた、これは趣味になると思う。

・自分も楽しみだが、人も楽しんでもらえると思う。

・猟銃も趣味という事になると、それを人殺しに使うと精神的に狂っていると思う。

・悪い趣味と良い趣味があるのではないか?

・テニスで勝ち負けのこだわる。

・麻雀で賭けてやる人がいる。今は健康マージャンが流行している。

・麻雀は書けないと面白くない。

▼3時10分になったので振り返りシートを書いてもらった。

以前の考え・・・趣味は人生にとって大切か?

後の考え・・・ 趣味を多く持ち人生を豊かに過ごしてゆくことが大切だ。

 

以前の考え・・・好きなことをする。集めること、ドライブ、絵を描く、カメラ

後の考え・・・ 未来とは何か?

 

▼3時30分になったので終了となった。

▼次回は10月25日㈬ 第40回テーマは「執着とは何か?」です。

 

文責:志の田うどん(志田米蔵)

 

 

 

 

 

 

2024年2月24日 (土)

第39回 井戸端人生カフェ 令和5年10月25日㈬ テーマは「執着とは何か?」

39回 井戸端人生カフェ 令和51025日㈬ テーマは「執着とは何か?」

午後130分~330分 男性4名 女性1

四日市市本町プラザ3F会議室にて始まった(進行役志の田うどん)

 

▼執着のイメージをお話しください。

・悪いことのイメージが強い。

・強く思い続ける。

・気になって仕方がないこと。物ではなくて、思い、或いは心というか?

・執着ではないかだ。何も成し遂げていない。

・思い続ける事が、執着ではないか?

・気になって仕方がないよね。

・高校生の頃文通していて返事が来ないか気になった。

・続けられるのが執着だ。

・あいつはうるさい奴だとか悪い表現に使われるが、逆に執着心がないと続かない。

・執着心が強いとこだわり過ぎて、損をすることがある。

・勉強し過ぎて頭がパンクする。ほどほどにして。

・物事達成できないと、自分は執着心がないと思いこんでしまう。

・執着も度が過ぎると犯罪になる。例えば京アニ事件も思い込みが過ぎて大勢の人を巻き込む事件になった。

・周りが見えなくなる。彼は一心不乱でガソリンを台車で運んでいた。

・頂き女子は男に入れあげて他の男から金を巻き上げる手口。女子などと理由にならない。

 

200分になったので問い出しに入った。

・物事一つの事に集中して問題を決めていざ目標に向かってとことんやる事ですか‼

・今あなたはどんな事に執着していますか・

・どうしても気になってしかたがないことではないでしょうか?

・人を想う事でこれは執着これは執着でないとだれが判断するのか?

 人の判断と自分の感覚とどちらが大事だろうか?

 

▼2時35分になったのでフリートークに入った

・執着を持たない人がいるのか?いないのか?

・悟りたいと思う事が執着になると思う。

・何事も執着心が大事だ。

・芸術家には執着心があると思う。

・神を信じるか。信じないか?

・芸術家には感心する

・芸術には関心のない人には全く共感しない。感覚がない人には無価値だ。

・貴乃花の仁王立ちの姿をテレビで見たが相撲に対する執着の結果だと思う。

・老後の資金を子供に残したい、

・妻が書道をやっていて津で賞をもらった。

・若い時に出家をして座禅をした。

100歳まで生きることに執着している

 

330分になったので振り返りシートを書いてもらった。

以前の考え・・・物を作る人は、熱心が必要。

後の考え・・・・・何事にも継続して生きていく精神を作る。

 

以前の考え・・・仏教的に受け取って悪い人と思っていた。

後の考え・・・・・今は人間にとってとても大切なことだと思った。

 

以前の考え・・・自分は執着心はないと思います。

後の考え・・・・・物事一つに集中してテーマを決めて目標に向かってとことんやる事。

          発想の転換、継続する事。

 

以前の考え・・・どうしても気になってしまうことではないでしょうか?

後の考え・・・・・発送、目標、追求、誰が執着するか?

 

▼3時45分になったので終了となった。

 

▼次回は226日㈬ 第41回テーマは「焦り とは何か?」です。

文責:志田米蔵(志の田うどん)

 

第38回 井戸端人生カフェ 令和5年8月23日㈬ テーマは「苦とは何か?」

38回 井戸端人生カフェ 令和5823日㈬ テーマは「苦とは何か?」

午後130分~330分 男性3名 女性1

四日市市本町プラザ3F会議室にて始まった(進行役志の田うどん)

 

▼苦についてのエピソードをお話しください。

・肉体的な苦しみ、3か月かかって精神的な結びつきが分かってきた。痛み、行動制限。

・体が駄目になる。高齢になって耳が聞こえない苦。医者に聞くと年だと言われた。

・体と精神が関係している。体調が悪いといいことを考えない。調子がいいとそれだけでよい。他に何も望まない。

3月にぎっくり腰をやって立てませんでした。2回目ですが、高齢になってからは悲惨なものでした。

・介護を20年間やっていた。母が大腿骨骨折。私しか看れなかった。2人を介護した。

・職員は細かい医療が出来ない。夜ベッドで「お母さん」「お母さん」と呼ぶ声が聞こえる。今、夜警の仕事をしている。

・歳取ってから出来た子なので年をとるのを見て来たので人より先取りした感じ。

・両親を看取ってきた。

・老人の如く寝たきりを見た時子供だなと感じる。天井をジーっと見ているだけ。

・人によって明るい人と暗い人がいる。明るい人は楽観的に考える。

・瀬戸内寂聴はペンを持ったまま死にたいと言っていた。

・小さい時に両親を亡くしているので、寂聴さんが好きになれない、許せない。

・グループホームに預けたくても90歳。私は長生きしたから、早くおじいさんのところへ行きたい。ディサービスへ行ってみると数珠をもってお経を唱えている。途上にいる死直前の人。

・手を合わせることは大事なこと。

200分になったので問い出しに入った。

・苦と感じる人もいるが感じない人もいる。そのちがいは何か?

○苦の感じ方が違うのはなぜか?

・ウクライナでは戦争をしている。街では救急車が走っている。どこかおかしいのではないか?

・人生は楽もあれば苦もあるのではないか?

今回は進行役が◯に決める。

 

▼2時35分になったのでフリートークに入った

・四国八十八か所をお参りした。78歳足が衰えた感じがない。腰を痛めた(今年の4月)足が疲れやすい。歩くのは好きで桜井山の辺の道などへ行ったが足は健康だが熱田⇒津まで歩いた。足には自信があった。

・すべり症で怖い。またずれるかも?。また力が落ちて何もできなくなった。立ち上がってふらついた。

・朝ごはんを食べてぎっくり腰になった。

・荷物運びのバイトをやっていた。体を動かす仕事が好き。やり始めると止まらない。

 正座が当たり前の時代だった。トイレが和式から様式になった。

・うちの嫁さんがこむら返りよくやる。あれは苦しいらしい。

・私は運転に関しては上手だと思う。

・苦はマイナス面だけではないなと思う。生き延びようとする。

・生物は進化する。人と人とが良い方向に向かいだす。苦に出会うと成長できると思う。前向きに捉えれば楽観的です。

・私は両親の生き方を見て頑張るタイプになった。

・苦とは人生の80%だ。今は弱いなと思う。

・苦の連続である。でも気持ちは前向きに悲観的にならないように。今が本当の高齢になったとき元気な時に準備をしていた方が良い。老人ホームの規制がある程度緩和されている。死んでどうなる。生まれたときに戻ると思う。死とはそう悪いことではない。

・夜勤で10人から20人見ている。きめ細かい対応ができない。人員を増やさなければいけない。寝てもよい規則だ。

・老いの苦しみもある個人差がある。今の元気なうちに備えておく。

・夫婦2人で居る。呆けた時どうなるのか心配だ。

・ギャンブル依存症になった。借金をした。妻の思いやりが私を救った。私がいなくなったら妻の事がとても心配だ。愛は人を救う。初デートの時に赤い服出来たのでポストみたいだと思った。

・哲学カフェは鈴鹿にもある。

・生を考える事。

・この世界を知ることが出来て、山に圧倒される。自分があるんだなあと感じる。

・人間として生きていることはすごいことだと思う。

・若い頃失恋をした。お寺を訪ねて座禅とお経を唱えた。でも妄想が多かった。

・眠れないのが怖い。

・私は寝るのが好きで、夢が好きだ。空を飛ぶ夢が好きだ。現実でも飛んでいる・・・・・?

▼ここから放課後になる

・キリストになった夢を見たことがある。飛んでいた時下を見たら、女の人が苦しんでいたので背中に手を当てたら、その女の人が癒される夢を見た。

・今は変な夢を見る。

・朝起きると、今見た夢の話をする。

・私の旦那は夢で母親に逢いたい。3歳の頃に亡くなって、夢に出てこい。イメージがわかないので母さんの記憶がないので夢に出てこない。

・父がニューギニアで戦死して写真はあるがわからない。

・淋しくはない。感覚はない。私が3歳の時に亡くなったので。

330分になったので振り返りシートを書いてもらった。

 

以前の考え・・・苦は100%マイナスのイメージ

後の考え・・・・・苦にも良き面、働きがあると思うようになりました。

 

以前の考え・・・苦ということは意識していない。

後の考え・・・・・人の話を聞くことで参考になる。

 

▼3時45分になったので終了となった。今日は放課後もあった。

▼次回は1227日㈬ 第40回テーマは「愛とは何か?」です。

文責:志田米蔵(志の田うどん)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2023年4月15日 (土)

第36回 令和5年2月22日㈬ テーマ「食べるとは何か?」

第36回 井戸端人生カフェ 令和5年2月22日㈬

午後1時30分~3時30分 男性3名 女性1名

四日市市本町プラザ3F会議室にて始まった(進行役志の田うどん)

▼ロシアのウクライナ侵攻で食品の価格が軒並みに値上がりしている。日本の食料自給率は37%。

最初に各自好きな食べ物について語ってもらった。

・アサリとキャベツの煮物を自分で作っています。

・果物、リンゴ、ミカン、梨、鰤、ケーキ、伊勢うどん、ラーメン、刺身、天ぷら

・なばな、有機野菜

・新鮮、とれたて

・志の田うどん、まるきや(うどんや)

・戦後旧海軍燃料工廠の運河沿いに植えられたイチジクを小学校帰りに失敬して食べる事が

 楽しみだった。

▼2時00分より問い立に入った。

・食べることは美味しさだけか?

・食べることは生きる事か?

・食べることは楽しみと苦しみもある。

・食べる事(食欲)と健康との関係は?

今回はいずれにも決められなかった。

▼フリートークに入った

・自分は好き嫌いがない。

・松阪牛の霜降り肉であぶらっぽいのは良くない。脂身が少ないのが良い。これも歳のせいか?

・昔から青み魚が好き。秋刀魚の塩焼きを食べると頭がすっきりするので気に入っている。

   秋刀魚1匹180円、鯖の塩焼きが自分の体に良いのが分かってきた。おろし大根で食べる。

   おやつは煮干しだった。他に芋の煮物。

・パッカンが大好き、お米が原料です。尾鷲のラーメン。昔諏訪公園付近に屋台があった。

   九州には屋台文化がある。四日市ではいつの間にか無くなった。

・スーパーで買い物ができるのが素晴らしいことだ。

・特売を狙って買い物に行く。

・包丁さばきで女性は芸術家だ。

・私は料理をしたことがない。男子厨房に入らずの時代に育った。

・食事は365日毎日献立を考えることは偉いことだ。

・ああ美味しかったと言わねばならない。

・軍隊では食事斑がいた。個人的にやる環境に無かった。

・やらざるを得ない。

・北陸の地方ではさば缶でまちおこしをやっていて、高校生が宇宙食をさば缶で

   作っている。

・味は育ちにもよるようだ。関東が父で関西の母、関東の味は概ね辛い。

・行列のできる店は案外そうでもない場合がある。

・ふと食べたくなる時、感覚が研ぎ澄まされている時に食べるのが良い。

・テレビの食レポは演技だと思う。本当に美味しかったら何も言えない。

・二人の嫁に食べさせてもらっている。

3時10分になったので振り返りシートを描いてもらった。

以前の考え・・・生きること

後の考え・・・生きて楽しみ、健康であること。

 

以前の考え・・・食は当たり前ということで、生きる為の自然な成り行きまかせ、人任せ。

後の考え・・・食事は自分ではできないので、同じになる、楽しみの食事で生きていく。

 

▼3時30分になったので終了となった。

▼次回は6月28日㈬第37回テーマは趣味とは何か?です。

文責:志田米蔵(志の田うどん)

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2023年2月 5日 (日)

第35回 令和4年12月21日㈬ テーマ「勇気」とは何か?

第35回 井戸端人生カフェは令和4年12月21日㈬午後1時30分~3時30分 男性3名 女性1名 計4名

四日市市本町プラザ3F会議室にて始まった。(進行役志の田うどん)

今回のテーマは「勇気」とは何か?でした。

▼最初に各自の勇気について気づいたことを1分程度語ってもらった。

・ロシアではプーチン一派がすで手を牛耳っている。本人の独断ではとても無理な話だ。

・ミサイル問題。

・突然の防衛費増加で国民に増税とは、総理は予算をもってアメリカを訪問し首脳会談に臨む。

・相手の機嫌を損ねるので本心が言えない。でも勇気があれば。

・一般的に女性はズバズバものをいう。

・娘夫婦が子育てで同居しているが、いやに寒いのでエアコンを28度にしているのでぎょっとした。

 私は我慢をしている。

・戦後の生活では始末をしてきた。比べると今の人たちは贅沢だ。

・若い夫婦の場合、親が電気代を出している。廻りを見ても最近は親と同居しているのが多い。

・来年の5月まで同居が続く。

・それとはなしに、近頃電気代が高くなったねと聞こえるように言ってみる。

・私は説教的な性格なので素直に事業に飛び込んではいけない。やはり躊躇してしまう。参加に

 意欲はあるが肝心の勇気がない。

・妻がマンションに変わりたいというが、私は今のままでよいと思っている。

 最近の高齢者はマンションに転居するケースが多いようだ。例えば利便性で言うとエレベーター

 がるとか?

・最近は災害に対する感覚が薄れているようだ。

▽2時00より問い出しに入った。

・止める勇気は外からくるのではないか?

◯勇気があるとは色々考えない事か?

・命がけで事を成すことを勇気と言えるか?

・怒っている人に、言い返せないのは、勇気がないからなのか?

投票の結果◯の勇気があるとは色々考えない事か?に決まる。フリートークに入った。

・プーチンに勇気はあるのか?歴史的な流れか?

・北朝鮮のキムジョンウンは一人なのか?後ろに誰かいるのか?独裁者の心境は我々には

 よく解らない。

・独裁者はブレーンが多く秘密会議をやっている。自分一人で判断している。自分が責任を

 持つという考えはあるのか?民族意識、歴史観。

・日本は民主主義だ。

・この辺は男性に聞かせないと、駄目だね。地区会議では男性に任せる。最終的には男性に

 任せる。

 津の井村屋は女性が社長をしている。女性は争いは好まない。性別に関係なく目立つ存在。

・最近は女性と男性の間が曖昧になって来た。

・家の跡取りは男性、女性に役職はあまりいない。スーパーマーケットは女性がいる。

・ポジションにふさわしい人だったら女性でもOK。

・残業はしたくない。家事も半分持っている。男性の方が女性に歩み寄っている。これが時代

 の流れだ。

・やっとスーパーでのセルフに慣れてきた。勇気がいった。

・東京では無人の野菜売り場があって、成り立っている。

・万引きをした勇気。

・肝試し。

・悪いことをする勇気。勇気を出して逃げる。

・子育てをしたくないという娘に、勇気をもって行きなさいと言った事を思いだす。

・授業中に勇気をもってトイレに行きたいと言えた。

・その人にとっての勇気はそれぞれあるのではないか?

・子供が集まると悪いことばかり考えている。

・よい子では成長できないのではないか。

・私は反抗期がなかった。

・ボスがいなくなった。

・今の男性は優しい。 

▽3時10分になったので振り返りシートを書いてもらった。

・以前の考え

 勇気は良い意味で使われていると思っていた。

・後の考え

 良いことをするとき、あるいは悪いと思われることをする時のも勇気はいるものと思った。

・以前の考え

 勇気という言葉を深く考えた事がなかった。何か人の行為を「勇気があるんだな」と賞賛

 することくらい。良い意味で使う場合しか思い浮かばず悪いことに対する使い方は記憶に

 に無かった。

・後の考え

 勇気という言葉の意味の広さに驚いた。勇気という言葉の定義をもう一度整理してみたい。

・以前の考え

 命がけで事を成すことを勇気と言えるか?

後の考え

・勇気にもいろいろあり一概にかたずけられない。何事も勇気をもって対応する事が大切だ。

▽3時30分になったので終了になった。

▽次回は(36回)2023年4月26日㈬ テーマ「面白いって何?」です。ご参加お待ちしています。

文責:志田米藏(志の田うどん)

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2022年12月12日 (月)

第34回 令和4年10月26日㈬ テーマ「楽しさとは何か?」

第34回 井戸端人生カフェは令和4年10月26日㈬ 午後1時30分~3時30分 男性5名女性2名 計7名

四日市市本町プラザ3F会議室にて始まった。(進行役は志の田うどん)

今回のテーマは「楽しさとは何か?」である。

▼最初に各自の楽しさについてのイメージを1分間程度で語ってもらった。

・学生時代友人と月一で会う(放談会)コロナで休んでいたが何か月ぶりかに集まった。

 気持がほっとして(2時間くらい)アルコールを飲むのが楽しかった。アルコールが

 エネルギーだ。近鉄四日市北側歩行者通路にある飲み屋で生ビールを昼間から楽しんでいる。

 ゴルフを友人と楽しんでいる。気を使わない人と会う。

・40人でバーベキューをやって歌って食べて飲んでしゃべりたいのでアルコールバーベキュー

 をやった。大変盛り上がった。楽しみも程度が問題だ。街は最近変わってきたように思う。

 様子が変わってきた。

・テレビの字幕が見えない。補聴器が80万円する。ここにこれるのが楽しみ。

・コロナで人に会えなくなった。9月1日に娘が出産して帰ってきたが可愛いけどミルクとか

 世話が大変だ。4人がかりで孫を見ている。

・主人が酒を飲んでいて子守をしないので怒った。すごい量を飲んでいる。孫が大きくなる

 のが楽しみだ。体重が増えるのも大変だ。楽しみは人がくれるものだ。楽しみは個人の

 中にある物だ。

・うつ病になったが体調が良いと何でも物事がいいように見える。テレビを見ていても

 同じものを見ていても体調がいい時は楽しい。音楽が好き。昔は介護職だった。家でダンス

 をする。音楽が楽しい。バスケの県大会にも出た。からだを動かしていることが楽しい。

 リズムの有るのがいい。お笑い芸人の気に入った人のお話が好き。

・胃の調子が悪くて胃カメラで検査をしたが、何もなくてうれしかった。家のかたずけを

 している。今は二人暮らしで毎晩一杯飲むのが楽しみです。

・体を動かすことが好きではない。ガーゼマスクの抽選に当たって1箱100枚入りを5月

 に送ってきた。捨てるのももったいないので、ほどいたらA4の大きさ2枚になった。

 50枚布巾が出来上がった。嬉しかった。

・写真を撮るのに前日予測をしてズバリそれが当たったときは喜びだ。

▼2時20分になったので問い出しに入った。

〇人生楽な方に行くのは良いことだろうか

・好きなことをしていれば楽しいのか?

・心が晴れているか?

・「楽しさ」とは、我を忘れて幸せな気持ちでいる状態では?

・楽しさに限りはないのでは?

投票の結果〇の人生楽な方に行くのは良いことだろうか?に決まる。

▼フリートークに入った。

・人生楽な方に

・困難な道もよいのではないか?

・バスケが好きだが、つらかったが、楽しかった。毎日きつい練習があってつらかったが

 上手くなって(シュートが)ハードな時もあった。バンドがなかったら楽しみが

 なかったのではないか?

・楽を求めていると苦がある。自分の好きなことを好きなだけする。近所の定年後の男性は

 ビールを5時から飲んでいてこれも楽しみだろう。

・酒と健康をどちらか選ぶとしたら、酒を取る人が多い。

・夫婦喧嘩をするのも楽しみ。

・一人住まいなので近くの店(居酒屋)に行く。酒はいい意味で楽しみだ。

・人生を楽しみたいと思ってきたが、楽しみを楽しめない自分が歯がゆい。楽しみは罪悪感が

 ある。自分に納得できない。苦しむのを楽しむ。

・楽しみ方もいろいろある。

・考え方を深く考えてしまうので完璧さを求めてしまう。70%でよいのではないか。

  人に話せるのは、幸せではないか。

・ある程度やってしまえば満足する。

・世間の人のレベルには追い付けないから楽しくない。楽しみがごろごろしているわけはない。

 後から考えて見るとあの時は楽しかった。

・その時は七転八倒していても後から考えると、あの時は楽しかったと思い出す。

・男はしゃべらない。女はしゃべるのが楽しみ。

・しゃべるのが楽しみ。

・マスクを布巾にできたときは大きな楽しみになる。

・写真を撮るのも、前もってしっかり作戦を立てて撮れば、撮影後の楽しみは倍増する。

▼3時10分になったので今日の振り返りを書いてもらった。

以前の考え 楽しいことは多くあるが自分的であればよいのでは

後の考え  人のためにボランティアをしているが自分が楽しいことをしている自覚を

      持つことではないか。

以前の考え 楽しさを深く考えたことがなく文字通りのことしか考えることがなかった。

後の考え  人により種々の考えがあり、小さな楽しみ、大きな楽しみ、深い楽しみ、

      など幅が広い。人の値に彩りを添えるのは大切な言葉である。

以前の考え 各が苦痛に感じなければいいのでは?

後の考え  心楽しく、物事に取り組めることが楽しさにつながる。

以前の考え 楽しみについて考えることが少なかった。あまり楽しいという感覚が

      なかったように思う。

後の考え  いろいろ話をして自分の生活に楽しいことが起こっていることに気が

      ついた。カメラを撮るときにワクワクするという話に驚いた。

以前の考え 私の楽しさは「我を忘れ幸せな気持ちでいる状態」ではないか?でした。

後の考え  人生楽な方に行くのは良いことだろうか?という発想はここへ来るまで

      ありませんでしたが、確かに「楽は苦しい」というコトバが新しく発想

      されました。

以前の考え 人は多分、わざわざ困難な方向に向かうという発想は大方しないと思っていた。

後の考え  人生、後で振り返ると本当の楽しさは苦しい過程の中でこそ体験できるものだ

      と思う。苦しい体験或いは目標こそが本物の楽しさにつながるしそれを避けて

      いたら未來永劫にそれは味わえない。

▼3時30分になったので終了となった。

▼次回(第35回)は2023年2月22日㈬テーマ「食べる」とは何か?です。

 ご参加をお待ちしています。

文責:志田 米蔵(志の田うどん)   

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2022年10月 4日 (火)

第33回 令和4年8月24日㈬ テーマ「嫉妬とは何か?」

第33回 井戸端人生カフェは令和4年8月24日㈬午後1時30分~男性5名 女性2名 計7名

四日市市本町プラザ3P会議室にて始まった。(進行役志の田うどん)

今回のテーマは「嫉妬」とは何か?である。

▼最初に各自の嫉妬についてのイメージを1分間程度で語ってもらった。

・精神の不安定

・良い嫉妬と悪い嫉妬がある。色で言うと赤とか黒というイメージ。良いイメージを持っている。

・自己否定。自分が成長していないとつい他人と比べてしまう。

・性格的に自分に自信がないと劣等感、嫉妬の感情が現れる。自分のプライドが傷つく。嫉妬とは

 男と女の関係。他の人と比べると嫉妬心が出てくる。男と女では違う。場合によっては相手を

 破壊してしまう。

・血液型A B O AB RH  融通の利かない人が嫉妬する。70年生きて思った事

▼問い出しに入った

・視点を変えれば「正しい」も変わるのではないか?

・正しくない方へ興味がわく

◯正しい人生とは何か

・正しいと思う事は本当に正しいのか?その根拠は?

・正しいとはその時々、場所(地域)時代によって変わるのではないか?

・必ず正しいことでも世の中に通用しない事がある!

・倫理観として判断、法令を守れるか?何かに合っているか?

多数決にて◯の正しい人生とは?に決定する。

▼2時よりフリートークに入った。

・嫉妬は悪いことではない、向上心を生むので悪いことではないと思う。

・嫉妬は殺人の方向に行ってしまう事あるが、全く嫉妬しない人もいることも事実だ。

・この人は良い人なんだなといつも思う。嫉妬した事がないと思う。上を見ればきりがない。

 争いごとがない。相手の立場になって考えています、

・嫉妬は誰にでもあると思う。

・60年無事故で過ぎたが、免許証をそろそろ返納しようかと考えている。

・結婚してから同居していて娘を盗られたという感情が見えた。夫に娘を盗られた。

 息子の嫁に対して、嫁にする嫉妬。

・娘が新婚旅行から帰ってきて「人妻のお酌はどう?」

・安倍晋三さんの銃撃事件に対して犯人の事情に嫉妬した。

・お父さんの愛人が(娘)来たよと言われた・

・孫が中3で2学期の成績がオール5であった。かくせい遺伝だと思う。

・人と比べるとだめだと思う。

・ウクライナに繁栄にロシアが嫉妬したのではないか?

・嫁さんどうしはしやべり合う。

・今は黙食(食堂)昔は何処でもちゃぶ台を囲んで家族が団らんしていた。

 今は個人が別の部屋で過ごす。どこに行ってもスマホを見ている。歩いていても。昭和48年生まれ

 だから1時間かけて食べている。生まれてくるのも一人、死ぬのも一人。

・悪い嫉妬と良い嫉妬があると思う。

・感情の中で嫉妬が一番強いと思う。

▼3時10分になったので今日の振り返りを描いてもらった。

以前の考え:考えたことがなかった。

後の考え:難しい用語であることが分かった。

 

以前の考え:人の道を踏み外さないこと。

後の考え:教育の怖さを思う。何が正しいか見極める力を養う。

 

▼3時30分になったので解散となった。

▼次回は2022年12月21日㈬1時30分よりテーマは「勇気」とは何か?です。

 ご参加をお待ちしています、

文責:志田 米蔵(志の田うどん)

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2022年8月 4日 (木)

第32回 令和4年6月22日㈬テーマ「正しいとは何か?」

第32回 井戸端人生カフェは令和4年6月22日㈬午後1時30分~男性4名、女性2名 計6名 

四日市市本町プラザ3F会議室にて始まった。(進行役志の田うどん)

今回のテーマは「正しいとは何か?」である。

▼最初に各自の正しいのイメージを語ってもらった。

・△とか▢の等しいものがイメージされる。枠にはまったもの、堅苦しいもの。

・心にやましいことがない事。正直である。悪いことの裏返しです。

・平等

・皆が間違っていない事。流れとかから逸脱していない事が正しいんじゃないでしょうか?

 大きく外れていなければ正しいと思う。

・プロ野球ではリクエストを要求することが出来る。3回できる。ビデオをみて審判が判断する。

 相撲でもビデオ判定に任される。

・形のある造形物(正確にできている)

・法律で照らし合わせてみる。合ってるかどうか?

▼問い出しに入った。

・正しいとはその時々、場所(地域)時代によって変わるものではないか?

・必ず正しいことでも世の中には通用しない事があるのではないか?

・1、倫理観として判断するのではないか?

 2、法律を守れるか?

 3、何かに合っているか?

・定まったものからはみ出たものは正しくないのか?

 正しくない方へ興味がわくのはなぜか?

・正しいと思う事は本当に正しいのか?その根拠はなに?

・① 正しい人生とは何か?

 2、正しい行動とは何か?

 3、人はなぜ正しい道を歩こうとするのか?

・視点を変えれば「正しい」も変わるのではないか?

以上から①の正しい人生とは何かに決まる。

▼2時15分からフリートークが始まった。

・やましいことがない。清廉潔白、誰でも

・正しいことを訴える政治。正しい選挙。

・雑念が入って人生のコースが変わる。

・環境で正しい人生に換える。

・あたりのいい人が宗教で洗脳されてしまう。

・正義感のある人、評価が分かれる。

・議論はやったことがないので、こんな機会は良いと思う。

・やましくない方向に持っていくこと。

・悪い方。

・親が方向性を作るのではないか?家庭なのか。学校なのか?

・考え方の違い。

・もって生まれたもの、先生が教える。

・家訓もあった。

・判断するレベル。裁判官は判定する。

・四日市公害50周年判決企業に過ちがあった。

・四日市公害は当時法律がなかった。

・事故の場合は物損は直さず部品交換で済ませる。

・警察で信号判定が出ない信号無視の時80歳過ぎで赤信号。保険が下りないのでそのまま乗って

 いる。

・法律に則った判断が正しい。とは思うが実際は疑わしい。

・正しいとはモラルが必要だ。事件の黙秘が多い。

・正しい方向性にいっているが殆どの人は正しい人生を送っている。

・日本は地盤沈下している。

・男が弱くなっている。

▼3時10分になったので振り返りを書いてもらった。

以前の考え

・考えたことがなかった。

後の考え

・難しい用語であることが判明した。

以前の考え

・人の道を踏み外さないこと

後の考え

・教育の怖さを思う。何が正しいのか見極める力を養う。

以前お考え

・正しさは当事者によってころころ変わるものだ。

後の考え

・正義はいつも正しいとは限らない。

▼3時30分になったので解散となった。

次回は10月26日㈬「楽しさ」と何か?

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2022年5月31日 (火)

第31回 令和4年4月27日㈬「普通とは何か?」

第31回の井戸端人生カフェは令和4年4月27日㈬午後1時30分 6名男性4名、女性2名 本町プラザ3階

会議室で始まった。(進行役:志の田うどん)

今回のテーマは「普通とは何か?」である。

▼最初に各自普通のイメージを発表してもらった。

・電車に例えて「普通電車」「急行電車」「特急電車」

・枠がない、長さ、g、重さ

・測れない物、あやふやなもの

・普通の人

・良くもなし、悪くもなし

・安全、安心、無難、普通、中間、平和な状態

・日本では靴を脱いで上がる。普通→一般的に同じような意見、集団も皆が共通すると普通になる。

 誰もが出来ない事は普通ではない

・普通郵便、皆さんが利用できるのが普通です。

・皆が認めるのであれば普通である。

・普通とは変化がない。特別ではない。

・体調などは違いがある。

・普通の状態でいることが多い。

・人によって、年代によってふつうは変わってくる。

・若い時の普通は今とは違うようだ。

▼問い出しに入った。

・自分と他人では普通の意味がなぜ違うのか?

・普通はある平均的な状態に対し変化、異常、言うべきことが良いことである。

・人の多くは普通を望むのか。

・人それぞれであり量ることが出来ないのではないか?

・人によって個々違う、体のコンディションによって変わるのではないか?

以上から「自分と他人では普通の意味がなぜ番うのか」に決まる。

▼2時15分からフリートークが始まった。

・ウクライナで戦争が始まった。ロシアの8割の人がこの戦争は良いと言っている。普通とは

 考えられない。兵隊はプーチン氏の命令によって戦争をしている。

・普通に意味があるのではなく普通はいろいろある。違う方が普通である。世の中の普通は

違う。

・電車は各駅に止まるのが各駅停車。特急ができてノンストップになった。元々が普通→常識

になって、急行が出来て特急ができノンストップが出来た。

・普通郵便→普通高校→出れでもできることが大事だ。普通電車はどこでも止まるが、急行は

止まらない。概ね一般。普通公務員。上級公務員。差別をしないのが普通。

・一般職。技術職。

・その他大勢。ある特定の職種に意味があって、普通に意味はない。昔は普通を目指せと言われ

たが今は個性的なことを目指せと言われる。普通は時代によって変わる。平等ではない。男女は

多様性が尊重される時代になった。

・普通預金。一般。平均的。普通。真ん中。

・体力も必要だ。サポートが必要。

・仕事がきつくなる。それでを知っていてやるのだろうか。

・やってみたが大変だった・

・男も家事をやれと言われている。育児休暇を取ったり。

・日本も二刀流になっている。

・男仕事、女家庭。豊かになったが、男も家事をやっている人が増えた。

・息子たちは料理を作るのが普通の時代。

・正月の料理は日本の女性が文化を創ったのが女性だ。

・普通に生まれるのが難しい。健康も含めて。

・礒津から県の医療センター行のバスをコミュニティバスにしてくれ。あすなろう鉄道の利用者は

学生の通学だけだ。

・アピタには盆暮れしか行かなかった。

▼3時10分になったので振り返りを書いてもらった。

以前の考え

・普通とは良くもなし、悪くもなしの状態をいうのだ。

・普通とは芸金的状態をもっていうのだ。

・普通をもって安全安心を得られ平和な世界が得られる。

以前の考え

・”普通”という言葉をよく使うが、厳密に意味を考えたことがなかった。

後の考え

・よく考えない”普通”という言葉に意味はないが、この言葉がないと困るケースがあることが分かった。

特定の意味付けは難しいが重要な言葉であり表現上不可欠な言葉である。

以前の考え

・普通と常識とよく似ているもので、人それぞれに違う物だと思っていた。

後の考え

物、人等範囲が広すぎて何とも難しい話になったが、やはりあやふやで尺度がない方が生きやすい。

以前の考え

・簡単な言葉ですが内容は難しい。

後の考え

・使用方法で区別されている。共有事項で集団が持つ基準があるので探求しなければいけない。

以前の考え

・普通→多数派 普通でない→少数派

後の考え

・普通と思っていることでも何か小さな違和感を抱えているものだ。

3時30分になったので解散となった。

 

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2022年1月 1日 (土)

2021.12.22 第31回「井戸端人生カフェ」は参加者が少なく中止になりました。

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次回は2月9日㈬になります。テーマは同じで「普通とは何か?」です。ご参加お待ちしています.

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«第30回 シニアのしゃべり場「井戸端人生カフェ」令和3年10月27日㈬

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